材質劣化の損傷機構小分類を選定します。
下記の材質条件と構造・環境条件を指定し、「実行」ボタンをクリックしてください。
材質(鋼の種類)が不明の場合、JISの材料名を利用してこちらでご確認いただけます。 材料の「基本情報」ページの表の最下行に「鋼の種類」が記載されています。ステンレス鋼の場合、材料名の数字が "3xx" であれば、オーステナイト系ステンレス鋼です。


炭素鋼:300℃以上
低合金鋼:400℃以上
合金鋼:450℃以上
フェライト系ステンレス鋼:450℃以上
オーステナイト系ステンレス鋼:500℃以上
ニッケル合金:600℃以上
アルミニウム合金
銅合金
チタン合金


該当なし
クラッド鋼 溶接部 異材溶接接手
CO/CO2 炭化水素 アンモニア
Zn,Hg,Pb, Sn,Cdなど低融点金属
放射線照射
高温高圧水素